2009/04/25

哀川翔芸能生活25周年感謝の夕べ


2009/4/25(sat.)目黒雅叙園にて
『哀川翔芸能生活25周年感謝の夕べ』が行われた!

500名をはるかに超える翔さんゆかりの方々と共に25周年目の良き日を迎えた。
オープニングはプロジェクター上映による翔さんの25年の軌跡。
続いて翔さんの挨拶の後、柳葉さん、RIKACOさん、松方弘樹さん、東ちづるさん、武蔵丸さんと小錦さんらと共に鏡開きを行い、乾杯となった。

  

各界の著名人が会することとなったその背景には翔さんの厚い人望が伺える。
悪天候にも拘らず、厚い人望の元に素晴らしい方々が集まり、素晴らしいお料理に舌鼓を打ちながら、素敵な夕べとなった。


2009.4/25

本日は 天候の悪い中
皆さんお越し頂きまして 本当に有難う御座います。
心から感謝しています。

本日哀川翔として 25年を迎えさせていただきました。
25年と言ってもあっという間でしたが
一言二言ではいえない いろいろなことがありました。

皆様のお陰でこうしてこの壇上にたてたと思います。
本当に有難うございます。

25周年記念「感謝の夕べ」にて

2009/04/11

よい夫婦の日 ナイス・カップル大賞


2009/4/11(Sat.)
 『2009 よい夫婦の日 ナイス・カップル大賞』 受賞!!

  

翔さん・公美さん夫妻と勝野洋さん・キャシー中島さん夫妻が『2009 よい夫婦の日 ナイス・カップル大賞』 を受賞し11日(土)、都内で行われた授賞式に出席。

4月22日の「よい夫婦の日」に先駆け、ハガキ、インターネット合わせて15578通の応募で選出された両夫妻。夫が妻の手を引いて登壇し、4人揃って行ったトークショーでは、それぞれ「子供が成長して 1人立ちしていくのが目標。そして夫婦2人が長生きしていきたい」と語った。

結婚式以来約14年ぶりの2ショットの翔さんは、夫婦円満の秘訣は「言いたいことは言う」と語り、マネージャー兼所属事務所社長を務める公美さんは、久しぶりの公の場に「落ち着かないです」と笑みをこぼしつつ、終始一歩引いた場所から 夫へ優しい眼差しを投げかけていた。
翔さん、公美さんは、一般公募で選出していただいたと言うことで喜びもひとしおでした。 

授賞式で出されたお弁当も良い夫婦弁当でした。 

2009/03/21

浅草芸能大賞


2009/3/21(Sat.)
 浅草芸能大賞
「スターの広場」手形顕彰式

 


 浅草公開堂「スターの広場」に手形を連ねることとなった翔さん「コレで俺もやっとスターかなと」照れながらのコメント。
奇しくも今年25回を数える浅草芸能大賞、手形顕彰式に、自らもデビュー25周年を迎えることを重ね、喜びの表情を見せる。25周年を迎えるとはいえ、今回の顕彰は歴代最年少となった。

「スターの広場」手形顕彰は、台東区が、大衆芸能の振興により貢献した芸能人の功績をたたえ、その業績を後世に伝えるために昭和54年より手形とサインを「スターの広場」に設置。古くは銀幕のスター、嵐寛寿郎、歌手、淡谷のり子、歌舞伎役者、市川右太衛門など錚々たるメンバーの手形が並ぶ。 

2009.3/21

浅草の「スターの広場」に手形が並んだ。

これでやっとおれも「スター」かなって・・
なんだかこれまでは「スター」って言っちゃいけないのかなって思ってたんだけど・・

「スター」の仲間入り。俺、最年少らしいよ・・

2009/03/01


2009.3/1

5月でデビュー25周年をむかえる。

原宿でのパーフォーマンス。
デビュー当時のニューヨーク公演。

役者として歩み始め、長淵さん、伴明さんとの出会い、
和泉監督、黒沢監督、三池監督との出会いなど
すばらしい方々との出会いは数限りない。

その出会いが、また新たな出会いを生み
武道館での初舞台、座頭市での初座長、CM出演や、
ラリー参戦と、さまざまな分野への広がりにも恵まれた。

そして、主演作品100本を超え、
ライフワークとしての仕事も確立しつつ、
充実した「今」を迎えられているのは
ファンの皆様のかわらぬ暖かいご支援のおかげです。

デビューして四半世紀・・
これからもいい仕事をやり続けることが、恩返しと考え、
走り続けていきたいと思います。

2009/01/28


2009.1/28

今年最初のラリーは北海道の氷上でスタート。
いや~難しい!さすがに雪の上をぶっつけ本番は厳しいねぇ。

(前日の公開練習がこの季節には珍しい雨のせいでコースが水浸しのため、
コース整備で残念ながら中止。やむなくのぶっつけ本番に・・)

でも、一面の雪景色の中の走行は心が引き締まるようでした。
冷たい空気のなかで今年もしまって行こうと・・。

応援に駆けつけてくださった皆様、寒い中を本当に有難う御座いました。

お陰様で氷上の難しい走行も楽しむことができました。

感謝。